« ユラユラ抱っこ | トップページ | チャイルドシートの向き変更 »

2007/03/20

女の子とお話

ぷーちゃんは食事の後、何度もパパちゃんに絵本を読んでって渡してました。その絵本ともう一冊がお気に入りなのか最近よくその二冊ばかり渡してきます。絵本は「がたんごとん がたんごとん」とベビモの付録についてた「ぴっぴっぴー!」(つるの剛士作)です。

今日も夕方遅れてぷーちゃんを迎えに行きました。玄関のところで女の子に「ふーちゃんのママだ」って言われました。「えっ」っと思って見たら、ぷーちゃんがおやつの後手を洗うのを嫌がってたこととか教えてくれました。迎えに行く時間帯が近いから私がぷーちゃんのママだってこと知ってたのかな。ぷーちゃんを抱っこして玄関に来たら女の子がまだいてしばらく話しました。その子はぷーちゃんが靴下だけだから「歩けないの?」って私に聞きました。歩ける子は靴を履くんだーってその時思いました。その子はピアノを習ってる話をしてくれて、ぷーちゃんにも習わせたいなって思ってたから年齢を聞いたら5歳だそうです。思ってたより大きいんだなって思いました。ぷーちゃんは1歳だってこと言ったら0歳だと思ってたそうです。1歳の子は歩けると思ってたらしいです。早く歩けるようになったらいいとか早く大きくならないかなって思うことはあっても、成長が遅れてるってあんまり気にしたことなかったから特に気になりませんでした。
帰ってぷーちゃんに夕飯を食べさせたらしばらくは一人で遊んでたけど、私が近くに行ったら絵本を読んでって渡してきました。読まないとグズり出すから、渡される度に同じのを何度も読んであげました。シャワーした後しばらく抱っこでユラユラしたらすんなり寝ました。

|

« ユラユラ抱っこ | トップページ | チャイルドシートの向き変更 »

育児」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ユラユラ抱っこ | トップページ | チャイルドシートの向き変更 »